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私の持ってる技術が世のために使えるように [たわごとでござる]

私が職場でやってる仕事のうちの1つが
3月末で、会社内でやらなくなります。

この仕事をやり始めたのが約13年前。
いろいろ技術を磨いて来ました。

同じ仕事をウチの社員でないお仲間のオバサマと
手分けしてやってますが、
手前味噌かもしれませんが、
「私がメインをつとめてる日だから来る」という
お客様がかなりいます。

値打ちをわかってくださってるとしたら
ありがたいですねえ。

まだこの仕事を終了するのは公表できませんが
お仲間のオバサマと考えているプランがあります。

このままお客様たちを「次からありません」と
いきなり突き放すのは、あんまりにも非道い。
例えば半年とかの期限付きで、
近くの別の場所で2人で、今のお客様たちをフォローする作戦。

それ、すっごく良い考えです。

ちなみに、私は会社経由で派遣依頼をすると
すごく高額の報酬を相手先からもらうことに
なっているのです。
...私の月給には全く反映されないんですけどね。

しかし、この時間だけ、
有給を小分けにした時間休を取得して
個人の活動にすれば、報酬は会社の規定額よりも
少ない金額で済むのです。

...実は会社で問題になるぐらい、うちの部署は有給休暇が取れてません。

いま全然有給休暇がとれないんですから、
年度が変わってからは、
時間休だけでも取らせてもらいたいもんです。
ましてや、仕事と無関係の時間じゃないわけですから。

それに、これって、社会的にはニーズがある技術。
私もこの仕事、好きなんです。

やらないわけにはいきませんわ。
なんだかワクワク、メラメラします。

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記事が掲載されました [たわごとでござる]

あるオンライン新聞のライターさんの取材を受けてから
約2ヶ月。

パソコンのメールの方に
その方からのメールが届きました。

取材のお礼と、今日アップしましたので...という
お知らせでした。

あらら。
メールに気づいたのが夜でした。
そのオンライン新聞のトップページに行ってみました。

しかもその日は大きなニュースが入ったので
私の記事はあれよあれよと下の方に移動してました(苦笑)

記事を読んで
....ふーーーーん....
自分のことながら、客観的に描かれると
こんな感じなんだなあ。

2時間ほどお話して、録音してはりましたが
それをこんな風にまとめはったんですね。
いくつかのフィルターが掛かってますよねえ。

まず、文章が掲載されているコーナーの系統。
それから、私の話を聞こうと思った動機。
ライターさんが興味を持ったところ。
ライターさんの書き方、聞き方の癖。

細かいところの説明が、
ちょっとニュアンス違うなあ、とか
思うこともありますが、
ノンフィクションであって、ドキュメンタリーではない。
ライターさんの色に染まったお話、という風に見れば
8割ぐらいは真実な記事になってるかと思います。

身近な人にも、こんなにまとめて経緯をお話したことがないので
ある意味カミングアウト。
ましてや、他人の手で文章になってるとは。

記事にはコメントがつけられるようになってます。
掲載されてから、まあまあ時間が経ってるので
30個ぐらいコメントが付いてましたので、
それも読んでみました。

記事が、ライターさんが希望のある感じで
締めくくってあったので、
コメントもそれに同調するものが半分。

こんなの普通でしょ、それがどうした、
みたいなのが4分の1

記事の中身どうこうじゃなく、
タイトルとか、気になる記述に脊髄反射的に
ツッコミ入れてるのが4分の1

.....へぇ〜〜〜
自分のことであるものの、
完全には自分でことでない記事ですので
それへのコメントも、なんだか客観的に見えるなあ。

面白い経験をしました。

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やることがいっぱい溜まってるー [たわごとでござる]

資料として良いな、と思った本を取り寄せて。

実際なるかならないか、時期も未定ですが
身の振り方についての勉強もしとかないと。

通信教育も、無事に添削期間を延長してもらえましたし。

前に整骨院で治療中に読んでた本で
読み直したい本があるので
リビングに持って来ました。

あーらー
仕事でもたいがい「やること」が積み上がってるのに
こっちもですか。

1月は例年ホントに時間が飛ぶように過ぎます。
分身の術が使えたら良いのになあ、と
ホントにホントに切実に思います。

今日は休み前なので
ちょっくら、いろいろやりますか。

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やることがいっぱい溜まってるー [たわごとでござる]

資料として良いな、と思った本を取り寄せて。

実際なるかならないか、時期も未定ですが
身の振り方についての勉強もしとかないと。

通信教育も、無事に添削期間を延長してもらえましたし。

前に整骨院で治療中に読んでた本で
読み直したい本があるので
リビングに持って来ました。

あーらー
仕事でもたいがい「やること」が積み上がってるのに
こっちもですか。

1月は例年ホントに時間が飛ぶように過ぎます。
分身の術が使えたら良いのになあ、と
ホントにホントに切実に思います。

今日は休み前なので
ちょっくら、いろいろやりますか。

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多忙の反動で遊びたくなってます [たわごとでござる]

お正月休みが本格的に開けた今週。
むちゃくちゃ忙しいです。
分身の術が使えたらいいのに、と本気で思います。

毎年1月2月は忙しいのです。
年末年始休みで1週間もお休みしてたから
今こんなシワ寄せが来てるんですか、
ゴメンナサイ、ゴメンナサイー

とひとり髪振り乱して言いたくなるぐらい。
(けっこう本気です)

今月の末の方に、土曜も日曜も出勤する
6日勤務の週があります。
その後、代休があるので月曜火曜がお休み。

火曜日にお休み、いいなあ。

なんだか遊べないかウズウズするのです。

...そもそも、先に決まった休み以外に
有給休暇を全然使えない会社員生活をずっとしてるから
こんな平日のお休みひとつごときで一喜一憂しちゃうんです。

フェイスブックでいろんな有料イベントを
紹介されてて、行きたいなあ、と思いますが
平日の午後とかばっかりなので、
どれもこれも「行かれへんなー」と思うばかりなので
フラストレーションが蓄積されてるのでしょう。

しかし、待て待て。
多分この6日連続勤務は、かなり気力体力を使う上に
次の月曜日は、朝から行列して、整形外科の診察を
受けないと行けない日なのでは。

じゃ、火曜日はちゃんと心と体を休めるべし。

もしくは、しばらく行ってない
ハリ治療の予約をとるとか、
急ぎ勉強しないといけない通信教育の学習をやるべし。

出かけたければ、
長時間いられるカフェのようなところで
勉強するぐらいにしとかないとー



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久々の出勤いきなり電車のダイヤ乱れ [たわごとでござる]

今日から仕事始めです。

さて、休日はずーっとビックリするほど
朝寝坊をしていたので、
いつもの時間にちゃんと起きれるかしら。と
ちょっくら心配でしたが。

いつもの目覚める時間の10分前に一旦目覚めて
「今何時かな」と気になったので
体をひねって、枕元の時計を見る。
5時50分。

あと10分、大丈夫ー
...プチ二度寝。
 ああ、ちょっと幸せ。

しかし。
なぜか、狙い通りの6時ジャストにベルが鳴らず。
ふと二度寝の途中で
「おかしいな、10分だったよね」と気づいて
目覚し時計を見たら。
あわわ。
6時15分。
身支度は早いんで大丈夫ですけど、心臓に悪いがな。

前日から用意していた朝ごはんを電子レンジで温めて
コーヒーを淹れて。

いつもの土日出勤モードに追いついたので
ゆっくり歯磨きしてたら、夫さんが起きてきた。
「電車、遅れてるで」と教えてくれました。

えー
最近、私が通勤で使う路線は、一旦人身事故が起こると
上下線とも1時間は止まります。
走行中の電車は、最寄りの駅に停車して待つ。
運行再開しても、電車が詰まってて、なかなか回復しません。

しかも、事故が発生した時間から1時間後が
ちょうど私が電車に乗る時間ぐらい。
...これはイカンなあ。

ものすごーくラッキーであれば
運行再開直後で、一番速い電車が
とにかくぶっ飛ばしてサクサク進む。

いや、ありえへんな。
というわけで、ターミナル駅で
別の電鉄会社の電車に、自主的に振替。
スマホの乗り換え案内で検索したら、
このまま乗って、あの駅で降りて、
徒歩7分で職場に着くか。
なんとか間に合いそう。

ふと。
職場の近くの大きなターミナル駅に着いたら
もう結構いい時間なので、どうにか運行が再開してるかな。
そこで職場の最寄り駅までの電車に乗り換えよう。

と思いついて
電車を降りて、改札に入った瞬間、
ホームから降りてくる別の課の同僚に遭遇
「電車があと15分来ないってアナウンスがあって」

なんですって。
こんなところで15分も待ってたら
おもいっきり遅刻ですがな。
延着証明もらえますが、
仕事始めに遅刻するのはいやだーーー

というわけで、同僚を誘ってタクシー。
1600円ほどで、始業10分前に到着。

2つ3つほど予定外がありましたが、
無事に始業時間に間に合いました。

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私にはわからない「親の気持ち」 [たわごとでござる]


うちの同僚(50歳女性)が
職場で話してたのを、耳の裏側で
聞くとはなしに聞こえてきたのですが。

来年大学卒業後、就職が決まっている上の子供さんについて。
就職したら家を出ることが決まっているので
「もう最後の冬休みだと思って、家にいるみたいだけど
 クリスマスのデートをする相手がいないのかな。
 22歳なんだから」

青春を謳歌しろと言っているようです。
バブルを味わった世代ですから、
「脳内のクリスマスのイメージ」って、
ものすごく限定&固定されてるのかもしれません(苦笑)

BGMはラストクリスマスやな。

2人目の子供さんは、中学3年生。
いまだにサンタさんを信じさせているらしい。

....というのを家庭の方針にしている自分が好き、という
感じみたいです。
しきりに、ほぼ同年代の子供ありの同僚に
「そちらの娘さんのサンタさんの信じ具合」について
質問してます。

質問しているという話法でありながら
ホントは、自分はこうしてるー、と話ししたいのの
前フリですね。

子供がない私は、「親の気分」になったことがなく。
(この先も理解できそうもないのですが)
この同僚女性の、子供さんへの希望は
ものすごーーーく矛盾してるように思うのです。

高校生ぐらいまで、サンタクロースを信じさせておく

脳内はディズニーの世界がちょうど良い具合なんだろうか。

大学生になったら、恋愛しろという。
で、数年働いたら、あんまりいろんな人と恋愛せずに
結婚しろと言ってるんだろうなあ。
...多分、ご自分がそう育ってきた道なんだと想像つきます。

自分の見た世界と、
自分が住む「ファミリー至上主義」という世界が、
彼女の全てみたいです。

なにしろ、私が結婚した時に
一番「新婚だからラブラブでしょう」とか
「結婚式すればいいのに」とか、
とにかくしつこくしつこく言ってました。

...「新婚」に夢見すぎ、を通り過ぎて
新婚ハラスメント、と名付けてやろうかと思ったぐらい。

同じ部署なので、その同僚と細かい話をする機会は
ほっとんどないのですが、
彼氏居ない歴29年だったとか
一人暮らし22年とかの私って、
彼女にとっては、想像しがたい人生なんじゃないだろうか。

まあ、話したところで、
彼女の好奇心を満たすことさえできなさそうなので
話しする機会は永遠になさそうですけどねー

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求めよさあらば与えられん、それとも...? [たわごとでござる]

来年の秋以降の身の振り方を考えていて
1番心配しているのが、やはり収入のことです。

やりたい仕事をしたいけど
それで充分な収入が得られるのか?
そもそも、それは仕事になるのか?
ニーズがあるものか?
...私としては、日本の将来のために
すごくニーズのある仕事なんですが、
果たしてそれが「仕事」として存在するのか。

ボランティア価格で使い捨てされないか。

やりたい仕事をするために、
生活のための安定的収入を得ることも必要と割り切って
人材派遣会社などに登録して
現在やっている、別の職務内容に近い業務で
日銭を稼ぐことも可能なのですが。

うーん。
そもそも1日日給◯円として
1ヶ月25日お仕事があっても
月額◯◯円かー。
しかもそこから健康保険、国民年金など
諸々支払いをせねばなりません。

...そう思うと、
「サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだ」

なんて、決意がグラグラしちゃうわけです。

しかし。
最近、交流会に行って、新しい知り合いと話をしてると
「わー、りえこさんのその仕事、いいですね。
 今度来てもらえませんかー」というお声が
それぞれ違う内容で2件かかりました。

↑多分かなり安価です。
「おこづかい稼ぎに来てもらえませんか」なんて
言われますので。

もうひとつ、会社の役員の先生の
パワーポイントの図やグラフ作成のお手伝いを
本業の片手間にやってるんすが、
「プライベートで使うスライド作りも手伝って欲しい。
 仕事と別だから、アルバイト代出すよ」

なんてオファーもあります。

なるほど。
経済的な心配をしていると、
「こういうニーズもあるよ」と
どこからともなく提案が降りて来る感じ。

求めよ、さあらば与えられん。
「心配しなさんな、どうにかなるよ」という意味なのか?
もしくは、悪魔のささやきで
いざ現実となると厳しいという落とし穴か?

結構面白い流れです。



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無料の勉強会ほど高いものはないですねぇ [たわごとでござる]

去年から通信教育で勉強して、
ほぼ1年。
やっと半分過ぎたところです。

先日電話が掛かって来て
梅田にその会社のスクーリングの教室があって
無料の勉強会をいろいろやってるんです。
ご興味がある講座、参加されませんか?とのこと。

いろいろ教えてもらいましたが
平日のお昼間が多いんですよねえ。

なんといっても、
20年勤めてますが、有給を10日以上使った年は
2回ぐらい。
ここ数年は3日取れれば良い方の状態が続いてるので
お仕事の日に、半日でも休んで
そういうのに参加するのは、絶望的です。

しかも、大阪に帰ってくるのも夜7時がやっとです。

その中でも、1つだけ参加できそうなのがありました。
というわけで、参加してきました。

なんと言いましょうか。
その日は20人ぐらい受講生がいたのですが
受付のカウンターでちらりと見た名簿の中で
ビジター扱い?みたいなのは私を含めて3人。

他は何かのクラスに参加してる人らしい。
講習中も先生が「○さん」「△クン」なんて
呼んでます。

しかも、開始5分前に滑り込んだのに
教室でなく、個別面談ブースに通され、
係の方が
「ひとりで通信教育で勉強が進まない方が多くて
 こういう通学型に変える人も多いんですよ」と
わざわざお話したがるなんて。

つまり。

通信教育の勉強だけでなく
ナマの勉強もできるし、孤独じゃないですから
こちらに通うようにしませんか?という
お誘いだったらしい。

現に、他の大勢の参加者は
すでにそういう講座の参加者のようでした。
...みんな若いなあ。
通ったことはないですが、大学みたい。
しかも文系の。

私の在籍してた(どちらかというと)
理系の専門学校とは、随分ムードが違います。

勉強会は、さすがそのスクールの人気講師らしく
非常にお話上手でした。
内容も勉強になりました。

講座の最後に係の方から
「いろいろな講座のご案内がありますー」と
チラシを配って説明がありました。

ナントカナントカのクラス、受講料が8万なにがし〜
「うげげげ」←(私の心の声)
言っちゃナンですが、
私が今やってる通信教育は、お得期間だったので
2つの講座で10万のところが、6万でしたよ。
私の2つの講座はそれぞれ総論で、
勉強して、課題テストを添削してもらったら
その後試験を受けて、資格を名乗れます。
(受けるかどうかは検討中)

そのときいくつか言ってた
ナントカナントカのクラスは、全部各論っぽい内容。
テストを受けるためのものではありません。

社会人なんで、勉強など
自分のための投資で考えるのは
「かけた費用が回収できるか」
「回収できなくても、他で学べない値打ちがあるか」
を考えます。
この方面の勉強は「私は回収できなさそう」
「教科書で勉強しつつ、仕事で半分実習になりそう」
したがって、今の学習方針で十分です。

講座終了後、受講生どうし(お仲間)で
おしゃべりしている中を
長居は無用、とささ〜っと帰ろうとしたら
担当の方が追いかけて来ました。
ひえぇぇ
教室の前で待ってたんですかい

やっぱり私、ひとりで勉強する方が
しょうにあってます〜とお断りして
帰って来ました。
タダより高いものはありませんですねえ。

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夢見が良い街はまた行きたいと思う [たわごとでござる]

ライブ旅で、いろんなところに行きます。

仕事ではきっと訪れない街。
ライブのスケジュールで毎年あるわけではない街も
あります。

今回行ったのは、13年前に行ったことのあるところです。
私が前に行ったあとからライブスケジュールにも
入っていなかったそうで、13年ぶりだそうです。

ホテルは一番駅に近いところを確保。
この系列のホテルはほとんど利用したことがなかったのですが、
思ったよりお手頃なお値段で取れました。

チェックインしてビックリ。
ナント、ツインのシングルユースですか。
わぁ贅沢。

窓も大きいなあ。
いつも泊まるようなビジネスホテルとは
随分グレードが違います。

ライブのあとに帰ってきて、
窓のそばのミニテーブルで晩御飯を食べました。

窓の下には、駅に入る電車が見えたり。
良い感じだなあ。
こっちがどの方角かイマイチわかってないけど
ちょっとカーテン開けたまま寝ようかな。

で、明け方に見た夢が綺麗で
寝覚めも良い感じでした。

沼の一升瓶に挿した陶器の白い鳥が
沼の魚をくちばしで捕まえて、
クッと丸呑みしたあとに、飛び立とうとする。

それをカラスが後ろから邪魔しようとしたので
岸で見ていた私は、そばの地面にあった
割った長い竹でカラスを阻止しようと追いかけていたら

白い陶器の鳥(名前は「キキ」らしい)は
カラスをかわし、すり抜け、逆光の中
サラリと七色の翼を広げて、空に上昇していきました。

私は「キキ!」と呼びかけて終わる、という
非常に色彩が綺麗でキラキラした感じの夢でした。

これは私とこの街の相性が良いってことかなあ。
その逆もあります。
実は、夢見が悪くて、行きたくない街が東京なのです。

案外近いから、また機会があったら行きたいな。

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